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【歯ブラシ特許 56】フォーク型ハブラシ


【歯ブラシ特許 56】フォーク型ハブラシ

【出願番号】実用新案出願平4-90911

【公開日】1994年6月28日

ごめんください。 究極の歯ブラシと愛を求めてさすらうハブラシハンター(独身)だす。 んだ。 こりゃあ、ダブルクッション歯ブラシの進化形でないだすか? 先端を三分割して、よりクッション性を高めたってことだすな。 トリプルクッション歯ブラシってことだす! ん? んでも、よく見てみっと、ちと違うだす! 特許の出願日がこいつの方が先だす! トリプル有っての、ダブルってことだすな。 んだば、4分割するってのはどうだす? これならホントの進化形だす。 フォークみたいに見えるだすけ、フォーク型歯ブラシでどうだす? まだ出願されてないなら、早い者勝ちだす(笑) いっそのこと、もっと割ってみてみるだすか? 8つに割って、長さを少しずつ変えれば… ほれ、弾いてごらんなせえ、 オルゴールみたく、ドレミファソラシドって音が出るだすよ! 音波ブラシならぬ、音階ブラシだす(笑)


【目的】

歯と歯茎を同時に磨いても、歯茎に必要以上の刺激を与えることなく、歯と歯茎の間の歯垢も効率的に除去することができ、また、歯の凹部にブラシがとどき磨くことができ、さらに、隣合う歯に高低がある場合低い歯も適度の圧力で磨くことができる、歯ブラシを提供することを目的とする。

【構 成】

柄11、その柄から延びるネック12、そのネックから延びるヘッド13から構成されており、ヘッドは、複数の分離プレート部14a・14b・14cを有し ており、分離プレート部14a・14b・14cは、柄と平行な方向に長い細長型の形状をし、ブラシ16a・16b・16cが植えられており、それぞれの分 離プレート部が、ブラシの毛が延びる方向に変位可能に形成された、歯ブラシ。

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